2018年02月20日

公社)日本口腔インプラント学会 関東甲信越支部学術大会 1

いつもマキマキブログを読んでいただき有難うございます。

2月11日、12日の連休に日本口腔インプラント学会 関東甲信越支部学術大会が鶴見大学で開催されました。
今回は「これからのインプラント治療に求められるもの  すべては患者のために・・・」をテーマにシンポジウムや発表がありました。
初日は柴垣先生がそのシンポジストとしてご講演されたので、渡邉さんと私そして先生のお嬢様諒子先生と拝聴してまいりました。

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大きな会場でとても堂々とされて本当に素晴らしいご講演でした。
インプラン治療はご高齢の方にもQOLの向上に大きく貢献しています。
当医院では治療を受ける方の年齢や今後の生活環境を踏まえたバリエーションに富んだ治療計画をご提案させて頂いてます。

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先生お疲れ様でした。
この日のために昨年から準備をされていたので、私たちも感動しました。
これからも私たちは頑張る先生に負けないように…ついて行きますね。

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今日の終わりはいつもお世話になっているAOS Japanの先生方と…
発表なさった先生方お疲れ様でした。


今後ともマキマキブログをどうぞ宜しくお願い致します。
posted by shibagaki at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | まきまきちゃん日記
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